日常体験シリーズ0008

勢いでホームページを作ったものの、海外からスパムメールしか来ないし、
不思議体験シリーズは当初思っていたより創作の度合いが多いようで、
もしかしたら人生を良い方向に変える契機になるかも・・・
という夢見心地な気分も薄れていまして、ずいぶん現実的な事(ミステリーツアーにて否定されていた生き方)をしておりましたが、
作者の千さんのブログに触発されまして戻ってきた次第です。

どうやら作者の千さんはここの文章を度々読んでくださっているようなのでsensei’s blogで書かれていた事の返答めいたものをしたためたいと思います。

まず色々バラしすぎとの事ですので、せめてサイトの説明文にネタバレ注意を表記する事にします、所詮は不思議な物語を読むにあたっての覚え書きに過ぎないのでどなた様にもバレるだのバレないだのではなく、ふーんそんな読み方/受け取り方もあるのかと軽く読み流してもらえればと思います。

作者の千さんがご自身の文章について、なされる自己評価ですが。
子供の書いた文章というより実際に透視能力で得た知識かの如く、作者の千さんの外部から一方的に与えられた知識をもとに書かれていて文章で表現しきれないのでは?
という印象や
物語中の千さん・作者の千さん共に帰国子女か、ご両親が海外の方・海外生活が長いのではないか?またユダヤ教かキリスト教の信仰者であるか・あったかで日本の一般的言語・文化のもとで暮らしてこられなかったのではないか?と思える節があったので・・・不思議体験シリーズは独特な文章・言い回しではありますが、悪印象を持つような事はないのでは?と思うのですが・・・文章に対する感性は人それぞれという事なんでしょうか?

いずれにしろ作者の千さんは拙い・意味不明だとよく表現されますが、文章能力が劣る故ではなく現実離れした不思議な事をどうにか文章にしよう・作品としてまとめようと悪戦苦闘されていて、その煩悶の背後に未知の世界・高次元・はたまた超古代文明・宇宙人・異次元人・神・悪魔が現実のはざまに見え隠れするかの如く読むこともできる作品になっていて、物語そのもは言うに及ばず物語の成立背景が不思議であり引き込まれ熱心に探ろうとされる読者を生んでいるのではないでしょうか?

それに加え作中で言う所のこの世で最も小さき者達と言われるような現代社会にうんざりし・場合によっては現代社会からうんざりされている方と作中に漂うスピリチュアル/ニューエイジ思想/神智学的なエッセンスの親和性が高すぎて千さんからしてのめりこみすぎと思われる読まれ方をされているのかもしれません。

ブログで赤裸々に作者の千さんの心情や現実的な状況を綴られる事で
私の様な読者に対して抱いておられる懸念は解消へ向かうのではないかと思います。
というわけで、今回の2019/05/25投稿ブログの記事を見る限り100%フィクションとして読んだほうが良いようですね。
個人的な考えを全開にすると今のところ100%フィクションとして読んだほうが良い、ですけど・・・

しかし私は恐ろしくもなければ感も鈍いはずなんですが・・・
自分自身の事を書かせていただくと、ひとえに作中に書かれるところの生き辛い人・この世にうんざりしている人を自負しており
作品の人類が高次元/光次元へ行く・三つの体を統合して光の体に進化するといった夢のある話で現実逃避しているだけなのでしょう、今はまだ・・・
作品の人類が高次元/光次元へ行く・三つの体を統合して光の体に進化するという内容が現実になりはしないかという願望が作品を読み解こうとさせているだけだと思います。

 

 

最後に作者の千さんは触れられたくなかったようですが昴/プレアデスについて

これはある日ふと気づきましたね、考えに考えあぐねたわけではありませんでした、作中の心理・奥義に敏感な者とは私の事だった・・・なんてわけはなく、
なぜ気づいたか現実的な要因をあげるとすると、物語の登場人物の千さんの過去生で隠し絵的にいろんな奥義を現代にまで残しているといった描写があり、それが念頭にあったのであらゆる画像に何か意味があるかも・・・と作品を見ていたから、ということになるでしょうか。

2019/05/26 追記
すいません嘘書いてしまいました。
プレアデスに関係あるとはふと気づいたわけではありませんでした
作品終わりのThank you.画面に意味があるのに気づいたのは永遠の旅において
プレアデスと関係あるかもと考察したのは成子天神社 と 葛飾八幡宮plusにおいての事で考えあぐねる程ではないものの多少頭をひねっておりました。
追記終わり。

sensei’s web の今思うことに”フィクションの話ですがとある山中で会った宇宙人と似ていた”という注釈で北欧の歌手の方の動画を紹介されてましたけど・・・スピリチュアル界隈ではプレアデス星人は北欧系の容姿で・・・と言われていますのでこんな風に書かれるてしまうと色々勘ぐってしまいました。現実的に考えて作者の千さんが旧サイトで書いてらっしゃたのは

・フィクションの話ですが=作品の制作状況の報告

・意味不明=試行錯誤中で説明のできないの作品のアイデア

と捉えるのが良かったのかもしれません。

コメント

  1. OI より:

    最後の手前に汚点を付けるとは己

    ・意味不明=試行錯誤中で説明のできないXのX作品のアイデア